◉最新情報◉

★ 電子書籍の新刊発売  『京舞妓百景』
★★★★ マスコミ・新聞記事 紹介 ★★★★
【新聞紹介記事】

『野の花通信』(4月刊) 朝日新聞6月27日夕刊で紹介されました。
「野に咲く草花をモノクロでしっとり描いた……春夏秋冬と季節をおって95点が収められた。ひそやかに息づく花々の、静かなつややかさ」

『看護婦たちの南方戦線』(7月刊)
◉京都新聞8月11日朝刊社会面で紹介されました。
「比の激戦地、兵を安楽死命令も/京滋の生存者から聞き取り」
◉産経新聞8月11日朝刊文化面で紹介されました。
「従軍看護婦の証言集め戦争検証/戦場の看護婦については、日本赤十字社が発行する文献や体験者の手記はあるものの、歴史研究の視点から従軍看護婦を取り上げたものは少ない」


●『森琴石作品集』 「毎日新聞」2月28日大阪本社版夕刊で紹介されました。

● 「忘れられた大坂画壇に光」 『神々の森』 「日本経済新聞」3月20日書評面で紹介されました。
    「…ただ木々が重なり合う風景の厳粛さをカメラは追う。杉やシイ、ガジュマル——。
    姿は違ってもその圧倒的な造形美に著者は「神」を感じとったのだろう。」


『社会といきる商店街』 「讀賣新聞」2月11日大阪本社版で紹介されました。

●「商店街への思い本に」 『森琴石作品集』 「読売新聞2月15日大阪本社版夕刊で紹介されました。
●「森琴石 高い銅版画の技」 同じく『森琴石作品集』 「月刊美術」3月号で紹介されました。

●「朝日新聞」8月22日(日)大阪版に『淀川の治水翁 大橋房太郎伝』が写真入りで紹介されました。
●「毎日新聞」8月26日(木)大阪版に『淀川の治水翁 大橋房太郎伝』がカラー写真入りで紹介されました。
「淀川治水に命をかけた伝説の男。親族と協力、生涯つづる。」


●「朝日新聞」別刷「GLOBE」7月19日(月)に『無所有』の著者で、3月に亡くなった法頂さんの記事が掲載され、大きな反響を呼んでいます。
「最後まで清貧な暮らしを貫いた法頂の代名詞となり、邦訳もある『無所有』は、1976年の初版刊行後、増刷を重ねている。」

●「中外日報」6月15日(火)に『立正安国論ノート』が紹介されました。
「多角的に原典理解を深める」

『化石探し』      「伊勢新聞」5月16日(日)で紹介されました。
   シリーズ本・・・5点
               『宝石探し』 『宝石探し2』 『湧き水めぐり1』 『湧き水めぐり2』 『湧き水めぐり3


無所有』 追悼・法頂和 詳細
  朝日新聞4月10日(土)夕刊に追悼記事が掲載され、問い合わせ殺到。
僧侶であり、エッセイストとしてよく知られている法頂和尚のロングセラー『無所有』と『立っている人』の中から著者自選のエッセイを収録。法頂和尚は韓国江原道の電気もない小さな村で、薪を拾い、畑を耕しながら、清貧の道を求め、一人暮らしていた。
『辺野古の海をまもる人たち』  
・『出版ニュース』 2010年1月下旬号 「ブックガイド」にて紹介されました。

・朝日新聞2009年11月28日(土)夕刊で紹介されました。
「米軍普天間飛行場の沖縄県内移設に反対するおおさかの市民グループの活動が5年を超えた。
約1200キロ離れた「沖縄の問題」を、「私の問題」とするのはなぜなのか。
メンバーの思いを探ったインタビュー集が出版される」
『会社のなかの宗教』  ・日本経済新聞10月18日(日)読書面で紹介されました。
「本書は国立民族学博物館がすすめる会社文化に関する共同研究のうち「会社」と「宗教」の関係に焦点をあてた論文集。
会社における宗教活動や、経営者の宗教的信念などについて、文化人類学的な分析を試みた。
国内外に目を配った報告から、両者の深いかかわりを浮き彫りにしている」
受賞のおしらせ
『韓国服飾文化事典』が第15回APPA出版賞学術部門金賞を受賞しました。
本賞はAPPA=アジア・太平洋出版連合(加盟国16ヵ国)が毎年実施しているもので、APPA諸国間における翻訳出版・共同出版の優れた成果に対して贈られるもの。学術書・児童書・一般書の三部門に、それぞれ金銀銅の各賞および奨励賞およびナ・チュンホ特別賞が贈られる。
新聞紹介
●神戸新聞2009年6月19日(金)文化面で『甲子園ホテル物語』が紹介されました。 「甲子園ホテルの歴史描く。「阪神間の迎賓館」に光」
●産経新聞2009年6月24日(水)文化面で『甲子園ホテル物語』が紹介されました。 「昭和初期、「西の帝国ホテル」と称され、神戸東部から芦屋、西宮といった「阪神間」のランドマーク的存在だった「甲子園ホテル」。戦争のため15年たらずで幕を閉じたホテルの姿を、資料や関係者への聞き取りなどから浮き彫りにした…」
●沖縄タイムス2009年7月17日(金)文化面で『甲子園ホテル物語』が紹介されました。 「80年近い歩みを、地域デザインやまちづくりの視点から振り返る」
『仏さまに出会う旅』 ・【FM COCOLO】「映画とインド人」に著者出演決定。
2009年 12月25日(金)21時30分ころから30分間ほど。
本の紹介とともに、インドのことをいろいろと語る予定。
テレビ放映
●テレビ東京制作「美の巨人たち」8月15日(土)夜10時〜10時30分で「旧甲子園ホテル」がテーマの番組が放映され、『甲子園ホテル物語』が紹介されました。
テレビ大阪/テレビ愛知/テレビせとうち/テレビ北海道/ティ・エックス・エヌ九州でも同時間に放映されました。
**** 新聞紹介記事 ****
2009年6月刊行 新聞紹介

神戸新聞2009年6月7日(日)読書欄で『甲子園ホテル物語』が紹介されました。
「先駆的な試みに光…本書は、当時の阪神間に花開いたモダニズムと呼ばれる独特のハイカラ文化を背景に、ホテルの栄枯盛衰をホテルマンや料理人、洋菓子職人らの歩みを重ね合わせながら丹念に描いていく…」
『五行歌 無馗の旅』

☆図書新聞」2月14日(土曜日)号
「宋在星は、言葉と言葉の新たな関係を創り出す」
「在日老世代の自負と嘆きと苦い憤りが、尽きせぬ歌に」
 『関西ルインズ』

★『関西ルインズ』刊行記念写真展
   東京 青山ブックセンター本店 
7/3で終了いたしました。      http://www.aoyamabc.co.jp/15/15_200806/post_356.html

★08年4月19日  「デジタル写真生活」 
 「独特の視点と表現で拾い上げた日常の情景”遺跡(ルインズ)”が、一冊のエッセイとなって完成。
   写真に息を呑み、文章に感動。みなさんもこの本に触れてください。」
★08年4月18日  「読売新聞」  朝刊・くらし家庭面
   「ルインズとは「遺跡」の意味。日々暮らす街の中で忘れかけているもの、記憶にしかないものなどを「遺跡」と称し、大阪・ミナミの道頓堀川や通天閣、梅田の繁華街、JR京都駅前、神戸の三宮、奈良の東大寺など、関西の各地を歩き回り、そこで見つけた「遺跡」をカメラに収め、エッセーを添えて紹介。」

 ★08年5月23日号  「週刊朝日」 週刊図書館
「関西の日常の情景を写真と短文ですくいとる。」

★産経新聞5月25日(日)読書面
「日々、忙しく過ごしていると、見落としてしまいそうな小さな小さな〝遺跡〟たちを発掘し、物語は膨らんでいく。」

★京都新聞5/28(水)読書面
「普段、何げなく目にしている町中の風景を、フォトエッセイストの著者が独特の角度から撮影し、文章を添えた。」

★週刊スパ(SPA!)6/3号
「その街に暮らすことで発見できる「遺跡」。繊細な写真と文章で関西の街を伝える。」

 『韓国服飾文化事典』
★08年6月1日  「朝日新聞」 書評面
「韓国服飾文化研究の成果。」

 『夫の財布 妻の財布』   ISBN978-4-86249-097-1
★08年2月29日  「毎日新聞」  夕刊・文化面
   「お金にまつわる悲喜こもごも」

『亀の古代学』  ISBN4-88591-707-7 定価2,100円(本体2,000円+税)   2001年3月刊
★08年2月24日  NHK総合テレビ 「ルソンの壷」
  ジュンク堂書店取材番組の中で、本書が大きく映されました。

『夫婦へんろ紀行』
★08年2月21日 「毎日新聞」  大阪本社版
   「情のあるもてなしに感動。」
『木喰 庶民信仰の微笑仏』
★08年2月4日  「産経新聞」  読書面
  
 「えもいわれぬ笑顔の数々が、木喰の人間像とともに浮かび上がる。」
★08年1月24日 「中外日報」  中外図書室
   「豊富な写真と資料を通じて、木喰仏の魅力や木喰その人の姿を立体的に浮かび上がらせた。」

★08年1月27日  「信濃毎日新聞」  書評欄
   「木喰のすぐれた芸術性と人間像に触れることができる。」

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